商品紹介

伝統型仏壇

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  • 18号 紫檀調 箱志輪

    落ち着いた色合いの、コンパクトな伝統型仏壇です。
    幅広タイプで中も広いので、御位牌がゆったりお祀りいただけるだけでなく、仏具やお供えもお飾りしやすいお仏壇です。

  • 20号 クルミ 光洋(ライト色)

    伝統的でありながら和室・洋室を選ばず、サイドボードやタンスの上などにもお飾りいただけるサイズのお仏壇です。
    桜の透かし彫りが施され、明るい色合いですので、優しくご先祖さまをお祀りいただけます。

  • 23号 紫檀調 城山

    馴染みのある伝統型上置きのタイプで、紫檀調の落ち着いた色合いや
    欄間(らんま)の彫り等、作りが良くコストパフォーマンスにも優れた
    人気のあるお仏壇です。

  • 23号 栓 恵

    東北や北海道の厳選された国産材を使用した会津仏壇です。
    北国の厳しい自然と長い時間に育まれた美しい杢目。杢目は欅に似ています。
    柔らかい雰囲気、明るい色調はどんなお部屋にも馴染みやすい栓のムク材使用の人気の伝統型仏壇です。

  • 25号 本欅 悟

    良質の国産ケヤキ材を使用し、健康への被害として知られているシックハウス対策にも配慮した会津仏壇。
    全体的に角を丸く面取りしている為、柔らかい印象があり、欄間(らんま)には鳳凰を1対で彫刻。戸板はケヤキのムク板を使用。ケヤキの杢目がお仏壇の魅力を引き立たせております。
    お念珠やお線香、形見の品などを納める引き出しの作りは、桐落としになっており、さらには湿気などの影響を受けにくいロッキング加工。
    仏壇の障子を閉めた際に、外から欄間(らんま)が見える仕様の外欄間。
    福島の職人が思いを込めて仕上げたケヤキのお仏壇。 25号上置仏壇 悟

  • 25号 本紫檀東京型

    「赤い紫檀は紫檀じゃない!」という製造メーカー社長さんのこだわりの最高級紫檀材を使用。昔から受け継がれている流儀を大切にし、徳島県の伝統工芸品にも指定された本物の逸品です。

  • 25号 屋久杉 東京型

    樹齢千年を超える屋久杉は、世界遺産にも指定され伐採が認められていない希少材です。台風などの影響で倒木となったものや大正時代頃までに伐採されたものがわずかに流通し、熟練の匠によって仏壇へと姿を変えます。
    屋久杉特有の木目を一番美しい形で表現し、甘く優しい芳香に配慮した塗装を施しました。日本の心が自信を持ってお薦めする、代々受け継がれてゆくにふさわしい名品です。

  • 50号 ホワイトアッシュ ムク実色

    とにかくムクにこだわる方にお薦めです。ホワイトアッシュ材を贅沢に使用し、伝統型としてはやや小さめなサイズで、落ち着いた色合いに仕上げました。無駄な彫刻を省く事で「お手入れが簡単」と幅広い年齢層の方に支持の高いお仏壇です。

  • 53号 シャム柿 夏月

    欄間や障子には花言葉で「福をなす」「良い家庭」の意味を持つ南天の木を彫刻やスカシ彫りで表現されており、家庭の繁栄を願って作られた職人さんの心意気を感じられるお仏壇です。お洒落な雰囲気で私のお気に入りの1本です。

  • 53号 本桑 寿光型

    昔から桑の木の用途は広く、用材だけでなく養蚕、桑茶、桑酒、生薬として使われ、長寿の木として珍重されてきました。茶箪笥や茶道具の材料としては最高級品とされており、仏壇の材料としても大変希少価値の高い銘木です。年月を経たものは飴色のような美しい艶と滑らかな光沢を増し、何とも言えない味わいを感じさせます。